(財)日独協会 事務局Blog





ライプチッヒのクリスマスシーズン③ ~Michaelaさんのレポート~ :: 2008/12/22(Mon)

私にとってクリスマスツリーは一番大切です。クリスマスツリーがないなら、クリスマスもありません。(-_-;
クリスマスの音楽を聞きながら、自分で飾り付けをすることが好きです。それだけではなくて、松のお香をたきます、気持ちいい~ (*^_^*)



Kleiner Baum
色々な形と大きさのツリーが並んでいます。これはとても小さなもので、左隣はNussknacker(くるみ割り人形)です。これは残念ながら、ほこりのつきやすい厄介な調度品なのです。現代でもこのような小さな置物を買うことができます。\(^^)/


Zuckerhut.jpg
おそらく、芸術家の前衛的で自由な作品でしょう。



Originaler Baum
独創的な形には本当に感嘆してしまいます。 (☆.☆)
ドイツでは人工や本物のクリスマスツリーが飾られますが、残念ながら森のにおいを嗅いだ猫がいつも本物の木に飛び込んでしまうため、私の家族はの人工の木を買いました。(T^T)


Grosser Baum
とても大きいですよね。家に置くには不釣合いです。たくさんの飾りがついています。 (◎o◎)

スポンサーサイト
  1. ドイツについて